得した気分。
プランナー池谷
昨日は社長様日和りでした。
朝昼晩と各3名。まったく業種の違う方々でしたが(車、IT、食品)
とても参考になるお話をお聞きする事が出来ました。
仕事の話からプライベートなお話まで役立つお話が満載。
その情熱ある話に、改めて今の自分に足りない点が発見できたと思います。
おかげさまで忙しい日々を過ごさせて頂いておりますが
今後も不景気に負けず、情熱ある自分らしいお庭を
創って行きたいと思います。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
プランナー池谷
昨日は社長様日和りでした。
朝昼晩と各3名。まったく業種の違う方々でしたが(車、IT、食品)
とても参考になるお話をお聞きする事が出来ました。
仕事の話からプライベートなお話まで役立つお話が満載。
その情熱ある話に、改めて今の自分に足りない点が発見できたと思います。
おかげさまで忙しい日々を過ごさせて頂いておりますが
今後も不景気に負けず、情熱ある自分らしいお庭を
創って行きたいと思います。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ガーベラに良く似たこちらの可憐な花は、「アークトチス」と言う名前のキク科の植物です。
春から次々と咲き続け、アチコチで初雪の報告がされ始めた11月の今なお…むしろ一段と色濃くなって、店舗前を華やかに彩ってくれています![]()
先日この花を見て立ち寄ってくださったお客様からお褒めの言葉を頂き、改めてその見事さを再確認した次第です。
実はこの一件まで、恥ずかしながら“ガーベラ”の仲間と思い込んでおりまして
、お花屋さんのスタッフの方にお尋ねしたところ、南アフリカ原産のキク科の植物である事が判明!(次々と咲き続ける開花時期の長さを思い、納得致しました
)
ピンクの他にも、黄色・白・赤…と色の種類も多く、寒さにも比較的強いとのこと。是非他のお花にも会いたくなりました![]()
ピンクのアークトチスは、まだもう少し賑やかに咲き続けてくれそうです。開花中に是非ご覧くださいませ
では。
(スタッフ:鈴木
)
| 固定リンク
プランナー池谷
今日は暖かく天気も良かったので完成写真を撮りに行ってきました。
白の左官壁とアルミのスリットフェンス
でスッキリ、シンプルに!
角地部分はRの壁と45度に配置した
壁で両サイドの広がりを意識しました。
Ф
左官壁にモザイクタイルを2列セット。
壁と壁との間には植栽を入れて変化を。
植木は大きくなり過ぎないように、
ポットごと植え込みました。
根の成長を抑える為です。
Ф
門塀に向かい壁をRにして
フェードアウト。
このRに加工するのはとても大変です。
職人さんには本当、苦労掛けました。
有難うございました。
Ф
シンプルなコンクリートを選択しました。
そこにタイルとランダムな配置で
アクセントを設け遊び心を追加しました。
ФФ
Ф
建物との調和が大前提のエクステリア工事です。
今回も建物が使用している色(白 茶 ステンカラー)でエクステリアも
同じ配色にさせて致しました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
プランナー池谷
2年前、3年前に工事をさせて頂いたお客様からのリピート工事をしています。
こちらは新たに境界沿いに塀を
がっちりとした塀ではなく、
セミクローズで開放感を残します。
穴あきレンガでアクセントを出し、
白の左官壁で
爽やかに仕上げ予定。
高さもランダム 、配置も奥行きを出し
立体感にこだわってます。
Ф
敷地を平坦にする為の作業です。
平坦にする事で今まで活用
できなかったお庭を春先には
子供たちが思いっきり
楽しめる環境づくりのお手伝いです。
大きなデッキも作ります。
まだまだ始まったばかり、完成が楽しみです。
Ф
リピート工事は嬉しい事です。
最初の工事に満足して頂き、又声を掛けていただける。
頑張った甲斐があったと感じる時ですね。
プランナー池谷
今回は光の波長についてご説明します。
光には波長があり(nm ナノメートル)という数値で表します。
一般的にあまり気にする必要はありませんが、
知っておくと得する事はこの波長によって虫が寄りやすい、寄りにくいがあります。
虫には好む波長があり、この波長を持った照明器具を使用しますと、なぜかしら
ブンブンと集まって来てしまう訳です。
特に玄関前には注意が必要となります。
こんな話があります。
夜、東京から名古屋まで中央道と東名高速を利用した場合、
車にぶつかる虫の数は圧倒的に東名高速が多いと調査されています。
理由は幾つかあるようですが、理由の一つとして高速道路上の照明器具の
違いもあると言われております。
照明器具も数多くございます。
このような観点から商品の選択をするのも如何ですか?
先日、社長から「瑞牆山」(ブログでも紹介されていましたね。)の紅葉がそろそろ見頃!とのお話を聞き、愛車Vitz共々運動不足気味の私も、地図を片手に行って参りました![]()
山梨に育ちながら、ここまで足を延ばした事が無かったのですが、“雄大な瑞牆山”と、木々が赤く色づいた“紅葉真っ只中”の別世界にしばし感激![]()
途中、その美しい風景を写真に撮ったり、スケッチをされたりする多くの方々に会いました。他にも大勢で美味しそうに
を食べていた団体や、県外から毎年来て同じモミジを撮り続けているというご年配のご夫婦にも出会いました。
のんびりできる公園もあり、犬の散歩をされている方も意外に多く、秋晴れのほのぼのとした良い時間を過ごす事ができました![]()
何だか時間の流れ方がゆっくり
で、良いですね♪
時にはこうして四季の移ろいを楽しむゆとりも大切だなぁ、やっぱり自然の中にいるんだなぁ
、この景色を来年も再来年もずーっと楽しめるように、自然を大切にして行かねば・・・などと何だかしみじみ。
こうして新鮮な空気をいっぱい体に取り入れて、大いにリフレッシュ
した秋の1日でした。
“冬景色”に更新される前に、もう少し秋を楽しみたいですね
それでは。
(スタッフ:鈴木
)
| 固定リンク
早くも11月に入り、最近では驚くほど早く日暮れを迎え、ひんやりとした空気の中で夜空の星たちがより美しく見える季節となりましたね。
今回は、そんな秋の夜長を家族で楽しめる、私のオススメの映画を1本ご紹介することに致しましょう![]()
これまで私は、海外のクレイアニメ(主に粘土人形を使って根気強く撮影した映画ですね。)と言えば、イギリスのアードマン・アニメーションズ(ニック・パーク監督)の『ウォレスとグルミットシリーズ』がイチオシだったのですが・・・テレビ放送で観て以来、こちらの『ピンチクリフグランプリ』にもすっかりハマッてしまいました![]()
ノルウェーの監督イヴォ・カプリノ率いる“カプリノ・フェアリーテイル・ワールド”によって、何と30年も前に制作された映画なのですが、全体に流れる平和でほのぼのとした温かさと、手に汗握る時速300kmのスピード感
が見事に表現された“盛り沢山”な映画で、世代を超えて誰もが楽しめる作品だと思います。
“ピンチクリフ村”を舞台に様々な愛らしい登場人物が活躍するのですが、「ここに住んでみたい
」とさえ思ってしまいます♪(ノルウェーでは、約450万人の人口に対して、500万枚以上のチケットを売り上げる程の“国民的人気の映画”というのも頷けます。)
数年前に東京での単館上映を機に、日本でも再び人気が集まり、DVD化もされていますので、ご興味を持たれた方は、是非一度ご覧になってください
(決して宣伝スタッフではありません・・・念のため
)
それでは、くれぐれもこの季節、夜更かしして風邪などひかれませんようにお気をつけくださいませ。![]()
(スタッフ:鈴木
)
| 固定リンク
プランナー池谷
私は”ライティングコーディネター”という資格を持っている。
この資格、意外と奥が深い。
一つ一つご説明していくと1日中ブログを書いても終わらぬ予定。
そこで、今回から数回に分けて説明していきたいと思います。
第一回目はごくごく基本的な事。
照明の役割についてご説明します。
(◎´∀`)ノ
エクステリア照明の果たす役割はおおむね下記3点になります。
・実用性、安全性の照明 (アプローチ灯、門等ほか)
・防犯対策における照明 (熱線センサ、フラッシュ光、アラーム音機能付き器具ほか)
・演出性の照明 (スポットライト、間接照明ほか)
この3点をバランスよく配置する事により理想のライティング効果が得られます。
土地、建物の配置を考え、照明の役割を認識し必要な場所に必要な数量を配置
しましょう。
特に段差の多いお宅やアプローチの距離が長いお宅は必需品となります。
最近のコメント